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  Duran http://duranguitar.com/

アーティスト
使用弦
 

Nickel Wound,
Light Top/Heavy Bottom

EXL140

Nickel Wound,
Regular Light

NYXL1046

Nickel Wound,
Light Top /
Heavy Bottom

NYXL1052



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プロフィール
ギタリスト DURAN(デュラン)
スパニッシュ系フィリピン人の父と日本人の母の間に生まれ、3歳からピアノ、14歳からギターを始める。The ROOTLESS、a flood of circle、undervar、Made in Asia などのバンドを経て、2017年11月よりソロ活動を開始。現在は、稲葉浩志、スガ シカオ、EXILE ATSUSHI、清春といったアーティストのサポートも務めるほか、EXILE ATSUSHI率いるバンド RED DIAMOND DOGS にも参加している。2018年7月11日(水)にはソロでは初となる 1st album をリリース。フィーチャリングにはスガ シカオと清春、親交の深い Katsuma(coldrain)を迎えた。さらに、Katsuma(coldrain)が参加した「TAKEMEHIGHER feat. Katsuma(coldrain)」のミュージックビデオも公開中。

TAKEMEHIGHER feat. Katsuma (coldrain) MV



コメント
D'Addario弦との出会いは19歳の頃。それまで弦は全部一緒で、なんでもいいって思ってたんで。俺の尊敬するギタリストの方に勧められてD'Addario弦を使いだしたんだけど、弦でこんなに音もプレイ ニュアンスも変わるんだなぁって、やっと分かってきた時でした。それから色々と試してみたけどD'Addarioに戻ってそこからずっとD'Addario弦を使ってます。俺は自分の体に合うギターとアンプ、そして弦があれば良い音は出せると思ってます。 D'Addario弦は弾き心地的にはプレイヤーの個性がもろに出る弦だと思っていて、だからこそ難しいけど変な癖がなくプレイヤーに負担をかけない。チューニングの安定もいいしストレスなく思いっきりプレイ出来る。音もギターとアンプで作った音を変な癖をつけず ストレートにだせて、でもしっかりアティチュードもある。出過ぎず、引っ込み過ぎずなワビサビきいた弦かと。テンションも高めで自分みたいに割と弦を強めに、単音でも全弦弾くスタイルで、押さえた指からも弾いてる感がビシビシ体に伝わってきて気持ちがいい。 D'Addario弦は今じゃ自分のプレイとトーンには欠かせないです。

 
       





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